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日常に生かせるすぴりちゅありずむの実践と日々の雑感を書いてみます

カーヴィーダンスと霊性修行
こんばんわ~。今年最後の満月ですね(キレイに見えています)。なんで今年最後かとゆうと来月は皆既月食らしいので、月食中はスピリチュアルワークを行うことは禁止と瞑想の先生より言われております。なんで気合いをいれて「お財布フリフリ」をしましたよ~。あとパワーストーンちゃんたちも月光浴♪まあ。お財布フリフリはスピリチュアルワークかといえばどうかわかりませんが・・・ところでなんで本日のお題がカーヴィダンスと霊性修行なのかとゆうと・・・どっちも私が関心あるものなので(えへ♡)といいますか、やはり心身共に健康でいないとスピリチュアルでいられないんじゃないかと思うのです。要は精神だけすごく霊的で高い状態にあっても、不健康だったり、過度に太っている、痩せているのは片手落ちなんじゃないかなぁ~と。逆もしかりですよ。肉体的に健康でも心がネガティブすぎると時期に体にも影響が出るのではないかと・・・・。瞑想ならば十年くらいまえからいろいろな手法ではやってきております。精神的にはわりと強くなったんじゃないかと思います。突発的なことにはビビリですけど。(笑)でも肉体的には結構ダイエッター(苦笑)瞑想をしていると無駄食いもおさえられるのですがその点は私、あんまりうまくいっていないかも・・・。気功、ヨガなどですと動く瞑想とも言われるので、やってみたりするのですが、続かないんだなぁ~。急メッセージがきたとゆうかひらめいたんですよね。カーヴィーダンスと。なんでさっそくDVDを買って今日やってみました。・・・うん動きが前習っていたベリーダンスに近いくて、おなかと肩甲骨にけっこう効きます。ダンス風味なのも私にあってるようです。さて年末までには多少はスリムになっているといいですが。・・・とゆうように体は標準体型で頑強(運動神経も有)かつ美しく(笑)そうしてスピチュアルであるのが私の理想とする姿です。そして社会人としてどんな人とも公平にコミュニケーションできること。・・・実はあんまり人付き合いが得意でないし、一人で行動するほうが好きなので、これは今生の私の課題だと思って意図してやるようにしています。


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カルマってもの
ワタシ、結構ビビリなんです。(私の)チャート上でもちゃあんと出てます。よくスピリチュアルリーディングとかヒーリングで「カルマの解消」とか、病気やケガなんかでヒーリングや気で治癒に向かわせるとかあると思うのですが、ご本人のカルマゆえの不幸であれば、他人がそれを解消するとゆうのはちょっと・・・って思います。神様の許可なく勝手に解消してしまうと、もしかしたらそのカルマがヒーラーさんなり、チャネラーさんなりに返ってきちゃうんじゃないかなって思うのです。10年、20年ヒーラーを続けている方ってあんまりいないと思います。よほど神様から認められて力のある(ヒーリングとかチャネラーの能力って神様からの預かり物じゃないかって私は思っています。)方じゃないと・・・。ジョーティッシュでは前世のカルマもわかるようです。(私は観方はまだわかりませんが)ご本人のカルマであればそれが何かを認識して、どうしたら今生で少しでも回収できるかアドバイスできるようになりたいですね。必要があってそれ(カルマ)をもって生まれてきたのですから、自分で刈り取りできるように。私もどうしてこんな・・とゆうような病気をもっているので(そのうち書きますけど)。
おかげ様で、病気に関しては治癒に近い状態なのであんまり気にしていませんが。でもこないだの会社の健康診断で腹囲がメタボゾーンに突入してしまったので、そっちをめちゃめちゃ気にしてます。ぐ。何もしないで楽にやせる方法ないかしら?!

SP~野望編をみました!
おばんですー。さて毎週水曜日って映画が1000円(レディースデー)で観れるので、わりとよく行きます。席もネットで予約できるから、らくらくちーんなもので。なので先日はSP~野望編を観に行きました。楽しみだったのですよ、映画でまた井上薫(岡田准一)をみれるのがーーー(キャッ)一応サイキックなんですよね、井上くんって。で、ふつーに仲間のみんなが、その能力を認めて仕事に役立てているのを見ていると、サイキックってなんだか特別なものじゃないんだな~と思います。なんとゆうか個性の一つだと。私の知り合いにもサイキックな方はおりますが、みなさんあまりあってもうれしい感じじゃないんですけどね。私も渋滞にまきこまれて待ち合わせ場所に遅れそうと連絡しようとして、コンビニの駐車場で携帯電話をとりだそうとしたとき、その方が現れたのでびっくりしたことがありました。私がどこにいるかわかったんですって。そのときは「すごー。人間GPSだぁー」と単純に思ったのですが、音楽の才能、計算の才能、語学の才能みたいなもんですよね。なんであんまり特別視はしないことにしております。
ちなみに、ジョーティッシュを習うようになってから、映画やマンガの登場人物をみて、うーむ。この人のラーシチャートはどうなっているのだろうと考察するくせがついてます。うむ、このせっかちでおっちょこちょいな性格だとラーシはこんなチャートになってるんじゃないかとか、こおゆう性格だとラグナはおうし座に違いないとか・・・。結構楽しい思索タイムです。そうそう、映画を観終わって帰る時、年配の母娘の二人づれの方々がおりまして、母「んー。あんまりよくわからんかった(ストーリーが)」娘「そうだねー、テレビで前やってたやつの続きみたいなものだから」母「でも、あの主役の男の子はかっこいいね~」お母様の推定年齢70代、おそるべし岡田准一。適用範囲が私も含めて広すぎる(笑)。はやく革命編を観たいです~。←意外とジャニ好き。
そんで、はなっからバカにして(ごめんね)観る気もなかったスペースバトルシップ ヤマト。映画の予告編をみたらちょこっと「まぁ観てあげても良いかも」に変わってしまいました。だってよくこんな映画(またまた失礼!)
にでるよなーと思うほどの俳優さんがけっこう出演していらっしゃるんですもの。やばい。来月あたり・・・・

受容
今日は知り合いの方が習っているステンドグラス教室の作品を出展するとのことで、行ってきました。ステンドグラスって聖書をモチーフにした題材で教会で使用するというのが主な用途ってイメージですが、南の島の海辺の風景とか、アフリカの大地をイメージしたグラスがあって、切り絵とかパズルのような感じで、とてもキレイでした。ステンドグラスのランプもあってそれはそれはゴージャスでしたよ~。その方もいろいろ手習いをなさっている方で、四柱推命、西洋占星術、タロットなどを勉強されています。2年ぶりにお会いしましたが、元気そうで安心しました。私がインド占星術に興味がある話をしていて、とっさに口走ってしまったことがあります。人間関係で、どうもこの人とは合うとか、合わないとか、どうしたらスムースに関係がいくのだろうって思った時に、ラーシチャート(出生図)にでている星の配置どおりの性格の方が多かったので、「ああ、だからこの人はこうゆうことがあったときにこんな反応するんだ」とか「口ではこんなこと言っているけれど本音は違いそ~」とかで理解できるようになりました。と。そしてその方は「受容できるようになったということね」とおしゃいました。そのとおりなんです。気づくとゆうことです。自分はこんなときにこうゆう反応、考え方に引きづられてしまう。ということ知っていると、同じ失敗をしたとしても自分を、他人を受容することができるのだと思います。まだまだヘボなジョーティシーの独り言。

インド占星術を学ぶのは
のっけからタイトルとは全然関係ないんですけど、「ガラケー」って何のことだかわかります?ガラケー=ガラパゴス携帯電話の略で、世界標準から大きく外れて独自に機能が進化し続けている日本製の携帯電話のことをゆうんですって!へーーー。今現在、リアルでこの言葉を聞くことはないんですが、ネットの世界ではもう標準語?みたいなんですね~。しっかし誰がこんな言葉つくったのかしら。こうゆうネット語が日本発でどんどん世界標準語になってゆくのかなぁと思うと面白いですよね。カローシ(過労死)なんて言葉が世界標準になるよりは。
で、タイトルどおりで「インド占星術を学ぶのは」。うーん。子供のころから好きですね。占い全般が。女性って基本占いが好きじゃないですかぁ~。小学校3年くらいで占い雑誌や西洋占星術の本で自分のホロスコープとか作っていましたね。上昇宮(アセンダント)を出すにはグリニッジ標準時から日本は-9時間だから、とかいって計算して・・・だったり、冬休みは雪と寒さで家から出たくないので(実家が雪国ですんで)一日中トランプ占いやらやっていましたね。高校生のときには文化祭でタロット占いをてなぐさみ程度でやっていて、皆様の恋のお悩み相談も受けておりました。(自分の恋のお悩みは自分で占うも、あんまり役に立たなかったですけど)でどっちにしろ占い雑誌やら、本で見よう見まねでやるので、いまいちだったんですね。同時にあちこち行ってプロの方に占ってももらいましたけど、なんてゆうのかな。現状把握で将来はこうなるとかってあんまりいいことも言われませんでしたのよ。まあ私もあの頃は良い状態ではなかったですしね。(良い状態じゃないから占いしてもらいに行くじゃないですか)で、「将来的にはあんまり良くないけどもこうすれば、良くなりますよ」ってゆうアドバイスがあまりないんですね。気をつけて下さいとか、がんばって下さいとか言われない。そうじゃなくて、だったらどうすれば良くなるのか、具体的なアドバイスがあればいいなと。常々思っておりました。そんな中インド占星術というものを知り、すごくスピリチュアルだと同時に、不幸回避の方法がちゃんとあるんですね。マントラを唱える、瞑想をする(←自分では一番いい方法だと思っております)、宝石を身につけるなどなど。ありがたいですね。運命は自分で変えられる(全てじゃないけれど)そして自分で選べるということが。

マンガ「大奥」に夢中♪
どうもです。先月映画「大奥」を見て以来、マンガを大人買いしまして今ハマってます。(ああ、もうマンガネタ)ところどころ史実を入れながらのストーリーなので、「うううむ、この事件をこう描くか~」と感嘆しきりです。映画化されている1巻のストーリーだけでは物足りなくなってきますね。ただ映画ですとテーマ音楽というのかな、CMでも流れていた「総ぶれ」で柴崎コウ扮する吉宗がお鈴廊下を歩くシーンで使われている音楽がすごく印象的で耳に残っています。万感胸にせまる良いシーンだと思っています。普段の生活でもつい「そうでござりまするか?」なんて言いそうになるので、気をつけてます。しかしマンガの中でもあるけれども江戸幕府の外交手腕はなかなかなもんですなぁ~。最近の尖閣諸島、北方領土に関する報道をみていると、「あーあ。今の世に徳川家光がいてくれたら・・・」なーんて思っちゃいます。決して懐古趣味ではないのですが・・・・。すべてにおいて「昔は良かった」なんてゆうつもりはありませんけれども。
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