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日常に生かせるすぴりちゅありずむの実践と日々の雑感を書いてみます

開運旅行無事帰還♪
先週、スペイン、フランスの旅から戻ってまいりました。一応ツアー(団体)でしたがそれに一人参加だったのでほぼ海外一人旅のようなものなので、ドキドキ、びくびく、不安でいっぱい(私は日本語しかしゃべれない)だったんですよー。ちなみに結論からいいますと、そんな奇跡体験はしませんでした。(天使が見えたとか、光がみえて啓示を受けたとか)そのかわりなんてゆーんでしょう。日本人である私がほぼアウェーな海外で一人現地の人々といかにコミュニケーションをとって、行きたいところへ行ったり、食事をしたりということで自分の立ち位置を把握するのかで貴重な気づきを得ました。以心伝心は一切通じないと思っていたので、想定問答を英語で書いたメモを用意したり、最低限の言葉を覚えたり。実をゆうとスペインではあんまり自由時間がなかったので、軽い挨拶くらい覚えればOKだったのですが、フランスのパリでは最終日のほぼ一日が自由時間だったので、ちゃんと予定をすごせるか緊張でいっぱいでした。(観光地、メトロではほぼそこらじゅうにスリがいると聞いていたし)なんですけど!パリのみなさんには思ったほど冷たい対応はされなくて、「ぼんじゅー、まだーむ」扱いしてもらえました。なんだか一人前の女性扱いを頂いたようでうれしかったです。や、まぁ十分年齢的には一人前の女性なんですけど、日本だとあんまり一人前の女性扱いされてる感がないので(^^)。出発前によく仕事で海外出張されている同僚の方からくどいほど「基本的な会話は英語でもいいけれど、お店にに入る時は絶対、ぼんじゅー、お金を払うときはめるしー、お店を出るときは、おーぼわと必ず言うこと!これを言わないと人間扱いされないです。」と言われておりました。・・・そのとおりでした。スーパーのレジでもかならず「ぼんじゅー」から。いやあこゆう簡単な会話でもかわすとゆうのグローバルスタンダードって気がします。国際都市ならではなんですかね、すごく印象に残りました。もちろん観光もすごく良かったです。。ルーブル美術館、オルセー美術館、モンサンミッシェル・・・すばらしいです。なんですけれども帰国して思い返すのはやぱり、パリの方々とのコミュニケーションなんですよね。私のメトロの切符の磁気が弱くなって改札を通れなくてどーしよう?と思っているときに「窓口に相談なさいよ」と通りすがりに言ってくれたマダムとか。で私を指導されている高次な方は、こうゆうスピリチュアルではない、人間的な体験を得てもらいたくてパリに行ってもらったとゆうような感じを受けました。そのように瞑想中にメッセージを感じました。帰国してみんが「楽しかった?」って聞くけれど、私はそれには「貴重な体験ができてホントに良かったです。」と答えています。あとは、帰国してからのパリ旅行効果がジワジワでるとうれしいな♪
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頭痛には緑で!
かなりテンパっているようです。今週の木曜日からの海外旅行に。スーツケースのTSAロックの調子が今いちで、へこんでしまいます。←(こんなことくらいで。)先週はあれこれ心配しすぎて頭の中がオーバーヒート気味で、すでに疲れちゃってます。そおゆうときは瞑想するしかないのですが。今朝も起きてからなんとなく頭痛を感じて「あ、こりゃやばい。鎮痛剤でも飲むか」←(痛みや不快なことは我慢しない女。)ふっとこの間カラーセラピー関連の本を読んだときに「緑を見つめていると頭痛が良くなる」ってあったのですね。それで緑の布をじーっとみつめていたら・・・あれ?治ってる。おお!薬を飲まんでも頭いたくなーーーい?!頭痛のツボとかあるじゃないですか。そのツボを押したり、なんだりしてもダメなのに。一発でなおりました。色のパワーってすごいんだな~と思いました。・・・・たぶんプラシーボ効果でもないと思います。ちなみに行き先がヨーロッパなので、今日は予習?のため天使関連の本を読んでいました。行く予定のモンサンミッシェルって大天使ミカエル(名前からしてそうだが)のお告げて建てられた教会なんですよね。昔天使をチャネリングする方のワークショップにでたときに、その方から「後ろに3人の重要な天使がついています。右?がミカエル、左がラファエル、後ろがサンダルフォンです」って言われたことを思い出しました。今でも守護して下さっているならうれしいです。
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