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日常に生かせるすぴりちゅありずむの実践と日々の雑感を書いてみます

アンマにハグされて号泣してしまった
今日は仕事を休んで、来日中のアンマ(インドの抱きしめる聖者)のダルシャンに行ってまいりました!午前の部のダルシャンへ通勤ルート上に会場があるので、いつもの出勤時刻にカジュアルな服装で出かけるとなんだか不思議な気分です。開場は9時からなのですが、8時過ぎには着いて待っておりました。早く行くと早くハグをしてもらえるので。ワタシは一昨年の2010年に初めてアンマのダルシャンを受けました(当時の会場は新宿で、ちゃんと休日に行きましたよ!)開催が10時からで、9時くらい前に着いたのですが、その時はすでに大勢の方々がお待ちで、整理券はD番でした。結構待ち時間があって2時近くくらいにやっとハグをしてもらい。その時は緊張していたせいか、あんまり感動もなく、「どうせワタシはエネルギーには鈍感で、インドの聖者がお住まいのアシュラムとか滞在してもうすらぼんやりしている女だしな~。(←一緒に参加した人でエネルギーあたりで気分が悪くなる人続出)でも見えないところではちゃんと祝福して頂いている筈。」と納得させておりました。でも、会場の雰囲気は良いのでアンマがハグしている最中はパジャン(お坊さんたちが神様への祈りの歌を歌っている)もあるし、アンマのアシュラムで作っているお香とかアクセサリーとか神様グッズも売っていたりすので結構楽しいのです。で去年もあったので行きたかったのですが、ちょうど実家に帰省していたので行けずにそれを残念に思っていて、今年は絶対参加するぞ~!と気合をいれておりました。そして今日、念願かなっての参加となりました。整理券はA2番!(どや顔)10時にアンマが静かに入場してステージにお座りになると、何か背筋にエネルギーが走る感覚がきました。そして高弟さんの誘導で瞑想を少ししたのですが、その時も結構エネルギーがすごい感じがして「あれ?こんなにエネルギーに鈍感なワタシなのに」と思いながら、すぐダルシャン(抱擁)が始まりました。前から4番目なのでホントにすぐ順番がきました。周りのグッズを売るスペースに水晶の数珠が売っていたのでそれを祝福してもらおうと思い、手に持ち、アンマの元へ。耳元でなにかマントラのようなものを唱えてもらっているときに急に、不意に、突然、涙が出てきて号泣してしまいました。そうしたらアンマはまた私を「よしよし」という感じでハグしてくれて・・・。ハグのあと、エネルギーに酔った人のためにアンマの近くで休憩させてもらえるスペースがあるので、そこで涙がとまるまで休憩させてもらいました。どうしたんだろう・・・・気づいていないところで何か癒されていない何かがあったのかなぁ・・・・普段割とお気楽、幸せに生きている筈なんだけれど。でも、今回はすごくアンマのエネルギーを感じることができてヨカッタ。仕事休んでも参加する価値はありました。(おいおい)また来年も参加するぞーーー!
皆様もこれ読んでアンマに会いに行きたくなったら、今回は明日(29日)までしかないですが、機会があればぜひ。アンマのお姿を拝するだけでも良いですから。(みなさんは仕事を休まないでクダサイね)ちなみに、今回アンマグッズ売店で、アンマが歌っているパジャンのCDを買ったのですが、これがまた。聞いているとまたエネルギーが来るみたいですごかったです。車の運転中は聞けないなぁ~。
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おうし座惑星集中
明日、金環日食だそうで・・・。おかげさまで地震や、天変地異(竜巻とか雹とか←大げさ)花盛りですね。さっきのネットニュースで北イタリアでもM6.0の地震が起こったそうで。インドのスピリチュアリティの教えですと、日蝕なんぞ、凶兆のもっともたるもの、妊婦は日食を絶対見てはいけないし、神へのプジャもダメ、日蝕現象が終わるまで人々は家でおとなしく過ごすんだそうです・・・。大昔の日本でも日蝕は凶兆として、神への祈りを欠かさなかったとか・・。実際天候不順もあったそうですしね。。。。とは言いつつも沖縄では太陽と月の結婚だとして歓迎されているそうで。ところ変わればって思うのですが、一応(ヘボ)ジョーティシーの身、ワタシもインドの風習にしたがって日食は見ないつもりです(ってゆーかその時間は、通勤電車の車中なんで)ちなみにと思い、明日のプラシュナといわれるチャートを出してみました。5月21日、AM7:00の東京のチャートは・・・おおおお~おうし座に月、太陽(当たり前)木星、金星(逆行)ケートゥ(ドラゴンテイル、これも当たり前)の惑星集中がものすごいことになっておりますね~。おうし座の月は一応高揚といって月の位置としては大吉ですが、新月という状態が良くなく、どおゆうこっちゃだし、金星は自室にあるけれど、逆行、度数が凶の位置だし、木星も金星と同室だとあまりよくないし。。。。。日蝕をふくめた前後1週間は要注意だと思います。実際地震もありましたし(昨日の夕方、関東地方)ワタクシ事で恐縮ですが、ネットワーク系の不調が周りで頻発して(ルータが突然死したり、PCの調子が悪いといってネットワーク系から復旧不可能になった人がいたり→対応に追われた)なんか日食のアゲアゲムードに水を差してしまいましたが。(ごめんね)気にしない方は気にしないでOKだと思います。

古都里泉美先生の神秘の占い
久しぶりです。GWは特に旅行の予定もなくその辺をフラフラしていただけなのに!なぜかブログを書く余裕がなく、今頃になってしまいました。連休中にチベットのマントラヒーリングVoiceCDを購入して、夜はそれを聞いていました。マントラを聞いているとホントにチベットの山の中を歩いていて、ダライラマ猊下が法要を行っているる光景がばーっと浮かんできてホントに良いです。ちょっとチベットのスピリチュアリティに興味が出てきました。さてお題の古都里泉美先生の神秘の占いなんですが、数年前にマンガ「カルラ舞う」の作者、永久保貴一先生の霊能者交流禄(これもマンガ)で古都里泉美のお名前をみて以来ずーっと占いをしてもらおうと思っていて、(だって結婚の占いは外したことがない!とのことなんですもの)でも御代がちょっと勇気がいるお値段かつ現金書留でのお申込みだったので、いつか、いつかと思っておりました。で、ひまなGWなので、よし!と思って申込みしてみました。返信が10日くらいかかるとのことで、GW終わってから来るかな~と思っていたら、5/7に返信がきたので、ワクワクしながら見てみました。(申し込みは5/1)おおおーーー。占いのジャンルはたぶん西洋占星術の占いのなかでサビアン占星術というのがあるのですが、たぶんそれに近い内容です。お守りもつけてくださっていて、ちゃんとブック形式になっておりました。お会いしたことはもちろんないのですが、ワタシのことをちゃんと分って頂いてるように感じました。さて肝心の婚期の時期ですがワタシの場合は2017年だそうです。そしてラッキーアイテムはキャンドル赤い糸(古い表現ですね~、若い人はこんな言い方しないかな?)の相手は俗な楽しみを捨てて自分の本質で生き、苦境に耐え、やがて目上のひとから引き立てられるような男性らしいです。!おおーー。自分が根性なしなので、そうゆう方には憧れます。また今年は日常に感謝しながら過ごすと長年の夢が叶うそうなので!楽しみにしています。しかし、この古都里先生の占術も興味でてきました。どうもワタシはいろいろなことに興味を持ち、拾い読みをしていくと啓発を得られそうなカンジなんですかね。
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